こんにちは。

株式会社ABNのデルモンテミカエラです。2020年会社に入社します。

今回のインタビューを通じて、株式会社ABNに入社をすることになったきっかけや今後何をするのか、何をしたいのかなどを伝えていこうと思います。

Q1 ABNに入社したきっかけは? 

未経験と外国人として、ABNのWantedly求人情報を見つけたとき、「あ、これはとてもいい機会だ」と思っていました。

私の場合は、まだ新卒だから、あまり経験がありません、そして主にIT会社が3年以上の経験は必要といつも言いますので、就職できません。でも、そのとき、ABNの記事に書いてあるの「未経験から立派なエンジニアに成長している社員がたくさんいますよ」を読んだあと、私の考えたのは「未経験でも、この会社に入社できる」すごくポジティブなイメージがありました。

未経験でも、仕事で色々なことを学んで、技術的でも社会的でも、だんだんいい会社員になる機会があります。ABNは会社員の知識とスキルを信じていますから、いい会社と思って、応募しました。

Q2 どんな学生生活を送っていましたか?

大学の時、国際インターンシップの機会が来たから、日本に来ました。そして、日本語学校の学生になりました。

その時、学生生活は少し大変でした。なぜなら、日本語学校は田舎にあるから、もし外に出たい場合、山上らなきゃいけないです。一番近いなコンビニやっぱり遠いです。コンビニで歩いたら、30分かかります。学校に戻るでも30分かかります。大変でした。

でも、やっぱり、他の学生はいるから、大変でも、楽しかったです。そして、学生たちも家族になりました。みんなは外国人から、コミュニケーションもあまり難しくないと思います。

Q3 休日は何をして過ごしますか?

前にいつも外出てこない感じがありました(笑)けど、最近いつも「あー、外出て来たい」という感じがありますから、休日があったら、友達と一緒に遊びます。

外国人として、色々なところに行きたいです。東京のいい所はまだ全部行ってないから。やっぱり、旅行するのは好きです。

Q4 世界各国から、なぜ日本を選んだのでしょうか?

子供のときから、日本のことをすごく興味がありました。とくにアニメ。やっぱり、アニメはやっぱり一番の理由です。

でも、アニメだけじゃなくて、日本の文化と技術も本当面白いと思います。アニメから、色々な日本のことを見ていましたから、そのことにも気になりました。

文化には、一つのポイントは、フィリピンに比べて、日本はすごく厳しいです。例えば、ゴミの分別です。フィリピンにもそういうことがありますけど、やっぱりフィリピンより、日本にはそのゴミの分別はすごく大切にしています。だから、日本は本当にきれいなところになります。それとも、時間的なことでも、日本人がとても大切にしています。

そして、技術的には、日本の技術は高いと思います。色々なハイテクノロジーものを使って、生活でも、仕事でも。開発するにも、色々な技術をやっています。だから、日本にインターンシップ機会が来た時、「これをチャレンジしたい、日本をチャレンジしたい」と思っていました。

Q5 今後の目標や挑戦したいことはありますか? 

未だ未経験だから、色々なことをやってみたいと思います。

今まで、「デザインは自分の強み」といつも言いますけど、やっぱり開発者として、色々な技術的なことも学びなければならないです。デザインだけじゃなくて、ロジックのことももっと強くしたいです。そして、もっとプログラミング言語を学びたいです。

技術はいつも高くなるから、私の知識も高くなりたいです。